概要
・そろそろ丹沢行っておこうか ・地下足袋トレしなくては! ・しかし、駅に行くまでに汗だくになったので高尾に変更
熱中症警戒アラートの中、6時間行動はヤバイかなと思い高尾山に行く事にしました…
最近は登山靴で登っていたので、足裏の肉球化プニプニがなくなり、カチカチの角質になってしまいましたよトホホ(泣)
6:50京王高尾山口
都内よりは暑くないかも?
この暑さでこの時間でも、まあまあ人がいる高尾はすごいな。

この後は渋滞

紫陽花みたいなの、何だろ

6号の沢

カエンタケはどこから来るんだろ?

アホ階段
8:00山頂
お、丹沢はガスガスじゃないの。
暑くなかったのかも?ま、湿度がすごいから脱水したかもね。

ガースー
なんかキモチワルイのでサッサと下山。
キモチワルイのが二日酔いなのか、熱中症なのか分からない。

ウッドデッキあったっけ?

立派です

風鈴かわいい
9:00リフト
もう暑くてゲンナリしたのでリフトの始発で下山

ヤッホー楽チン
竜泉寺の湯
下山しても9:30なので、京王片倉駅から徒歩15分のスーパー銭湯へ。
ここは8℃の水風呂があって、めっちゃ整う(笑)

アサヒか〜と言いながら大ジョッキ2杯

ドラゴンラーメン鬼辛
ここは混むけど広いので、ストレスなく楽しめます。
高尾山口の極楽湯も良いけど、脱衣所と洗面が狭くて混むのよねー。
結果的に高尾山2時間半、スーパー銭湯9時間の山行になりました。山行??
暑くて敗退したくせに岩盤浴オプションを発動して「ビール→昼寝→岩盤浴→漫画」の贅沢コースにしてやりましたわ!
Blue Giantドイツ編で力尽きた…。やっぱファーストシーズンが1番ワクワクするよね。

あぁ、どれが完結なのか分からん!
作者の石塚さんは、山やってたら必ずほわ〜んとなる名作「岳」も描いています。
岳にもSAXに煮詰まって山に行く青年が出てくるんだよね。
私は沢登りはjazzかミュージカルだと思ってるんだけど、山とJAZZって合うのかも?

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