ランニング日誌♯1

ゆるRUN

大嫌いなランニング

子供のころからデブな私は運動が大嫌い。

体育のリレーのチーム仲間には「あいつがいるから勝てない」と言われる。

クラスの仲間には「あいつがいるから一番のデブになることはない」と言われる。

デブスと言われていた私が、まさかのランニングを始めました。

目的はダイエットと登山に向けての体力作り。

仲間がいれば頑張れる!

仲間とビールがあれば頑張れるんですかね。

学生時代に走れなかった(正確に言うと、歩いてしまっていた)

1キロを軽く超え、5キロ走れた。

ゆっくりでもいいから走れれば良いんだよね。

学生のころは平均以内に走れないとバカにされたし、

水を飲んだら怒られた。

人より早く走ることが「正解」だった。

誰が作ったのか分からん規定から外れたら、自由にできた。

ランニング日誌♯2へ続く

 

 

 

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